2019年03月10日

【おなか-1】胃腸薬や漢方を試す

このブログにたどりついたかたは、おなかの調子が悪くて困っているかただと思います。

ようこそいらっしゃいました!!!

毎日辛いですよね・・・・・
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posted by さとっち at 20:36| おなかの話 | 更新情報をチェックする

【おなか-2】過敏性腸症候群?

下痢の症状で検索すると、過敏性腸症候群 (IBS)やら膵臓炎がヒットするので、そのあたりが該当するのかなあとなんとなく思っていました。

過敏性腸症候群(IBS)は超有名ですね。
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posted by さとっち at 20:35| おなかの話 | 更新情報をチェックする

【おなか-3】脂肪?食事量?時間帯?


※参考画像です。おいしそう♪

ある日、おなじ下痢でも、脂肪が多いものを食べると症状が悪化することに気づきました。

とくに、前日に生クリームたっぷりのケーキなどを食べた翌日は最悪の状態。

それから、旅行でホテルなどに泊まり、たっぷりの夕食を摂った翌朝も。
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posted by さとっち at 20:34| おなかの話 | 更新情報をチェックする

【おなか-4】下痢になる仕組み

お腹の調子が悪いと、カラダの中の仕組みが気になって仕方がなくなってきます。

消化の仕組みについて調べてみると、「排泄ケアナビ」というサイトで詳しく説明がされています。

とてもわかりやすくて感動します(^^)


そのサイトからザックリかいつまんで紹介すると、

口から入った食べ物は、
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posted by さとっち at 20:32| おなかの話 | 更新情報をチェックする

【おなか-5】「ユルいおなかの新犯人!」とは?

原因不明のままの症状に何かしらの病名をつけたくなるのは人間のサガかもしれません。

ストレスが原因のタイプの「過敏性腸症候群」に自分が当てはまらないとすれば、ほかにどんな病気の可能性があるのか?

いろいろ検索しまくり「慢性膵炎」が該当するのでは、と思うようになりました。
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posted by さとっち at 20:31| おなかの話 | 更新情報をチェックする

【おなか-6】運命的な出会い

そして2018年、ある記事に運命的な出会いを果たします!


それは、国立病院機構久里浜医療センターのサイトに掲載されている、

過敏性腸症候群下痢型の治療体験談


体験談の一つにこんな内容が。

胆汁性下痢が原因で、高脂血症も合併。
 食後の下痢で生活範囲が限られ困っていた。
 高脂血症治療薬コレバインで両方とも改善した。

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posted by さとっち at 20:30| おなかの話 | 更新情報をチェックする

【おなか-7】コレバインとは何ぞや?

コレバインとは何なのか、一体どういった薬なのか。

調べてみました。

「お薬110番」というサイトで、病院から処方された薬の内容を見ることができます。

トップページにある「ハイパー薬事典(検索)」をクリックすると検索画面が出てくるので、名称に「コレバイン」と入力します。
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posted by さとっち at 20:25| おなかの話 | 更新情報をチェックする

【おなか-8】病院に行く決心をする

コレバインの作用について。

理解した範囲内での私の解釈ですが、


■食事後、食物中の脂肪分を消化するために胆のうから胆汁(たんじゅう)が出る。

通常、胆汁は小腸で再吸収され、胆のうに戻る。

しかし「ある体質の人」は小腸で再吸収されず、胆汁がそのまま大腸に送り出されてしまう。
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posted by さとっち at 20:23| おなかの話 | 更新情報をチェックする

2019年03月09日

【おなか-9】クリニックに行ってきた!

胆汁性下痢」であると自分自身は思っていますが、もしそうでなかったとしても、コレバイン自体が食物繊維的な役割を果たしてくれるのであれば、なにかしら下痢しにくくしてくれるのでは?と期待しています。
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posted by さとっち at 09:10| おなかの話 | 更新情報をチェックする
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